「桃花のお仕置き」

ふふ・・・ほんとに飢えた雌犬だね!!・・桃花は・・・

   め、、雌犬だなんて、、ああ、ジンとしちゃう・・
   もっと罵ってほしい、、そう、、桃は飢えてお尻を振っているメスイヌなの・・

まだまだ・・・お預け!!

   そ、、そんなぁ〜・・・

そこでしっかり裸になって・・・おまんこ開いて待ってなさい!!

   はい、、これでいいですか?
   メスいぬ桃花はおまんこをグチョグチョにして
   待っています。お股をこんなにいっぱいに広げて、、
   ケンさまぁ、見てください。桃花の恥かしい姿・・
   でも、、もう我慢できないかも・・・
   ケンさんJr.にカプッ、、もぐもぐ、、ぺろり〜ん、、

おい・・・いきなり何すんだよ!!
こいつめ・・・お預けだって言っただろ!!
ほんとにしょうがない雌犬だな・・・
よぉし・・お仕置きだ!!

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全くしょうがない飢えた雌犬桃花・・・
僕はお仕置きのために、桃花の腕を縛り、全裸の上にコートを着せ、目隠しをして車に乗せた。
僕自身も顔を隠すために、濃いめのレイバンをかける。
「ねぇ何処へ行くつもりなの、けんちゃん?」
「どこ行くの?・・って、そんなことを聞く権利は桃花にないんだよ・・・
黙ってそこに座ってなよ・・・今に分かるから・・・」
ということで、市内を抜け目的の場所へ車を飛ばすこと約一時間・・・
その間僕は何もしゃべらなかった。
桃花も観念したのか、じっと助手席に座っている。
いったい何を考えているのか・・・

(けんちゃん怒ってるのかなぁ。桃が突然咥えたりしたから?
さっきから黙ったまんまで一言も口きぃてくんないんだもん。
それに何処に行こうっていうの?)

ちらっ、、っとけんちゃんの横顔を盗み見るけど、無表情だわ・・・(-_-;)
どうしたらご機嫌なおしてくれるのかな。
さっきみたいに、ちょっかいだして余計きげん損ねっちゃったらヤだしな・・

「さて・・着いた・・・」
僕は車を止めると、先に車を降り助手席側に回ってドアを開けた。
「さあ・・降りるんだ・・・」
そう言って僕は桃花に手を貸し、車から降ろす。
「ねぇ、一体ここ何処なの?」
「だからそんなことを聞く権利は桃花にないんだって言っただろ?
そのうち分かるから・・・まだ目隠しはしたままだよ。」
トランクから荷物を取り出し、左手にその荷物を持ち、右手で桃花の手を引いて僕は坂道を登った。
桃花は、足を取られないように気をつけながらついてくる。

(やだ、真っ暗で怖い・・目隠ししたまんまでなんて歩けないよぉ・・
けんちゃん絶対手を離さないでね・・まだ怒ってるの、ねぇ?)

「もうすぐだよ・・・」
「うん・・・、、車のおと?」
「そう・・車の音だ・・・」
「下の方から聞こえるだろ?」
「したから・・・?うん、、そんな感じがするけど・・」
(本当に何処なんだろう?ビルの上?それとも、下に車が通るとこって他にあったっけ・・・)
「そうだよ・・・今高速道路を跨いだ橋の上にいるんだから・・・ふふふ・・・
歩行者専用の跨線橋だよ。でもこんな山の中の跨線橋は、めったに人が通らない
・・・さあ・・この辺でいいだろう・・・」
僕はそう言って橋の真ん中で立ち止まり、持ってきた荷物を広げた。
そう・・キャンプ用の簡易テーブルだ。
ガードレールとの間に少し空間を作ってテーブルを置くと、テーブルが揺れないようにしっかりとガードレールにロープで結ぶ。
それから桃花の靴を脱がせ、その上によじ登らせた。
「え?靴を脱ぐの?ここで?」
「じゃあ・・そこで立ち上がってごらん・・・」
こうすれば、ガードレールの上に桃花の全身が出る形になる。
「これ階段かな、、けんちゃん、怖いよ・・」
「大丈夫だよ・・・もっと上までしっかり金網があるから、落ちたりしないよ。
手を伸ばしてごらん・・・」
テーブルの上に立ち上がった桃花は、言われるままに前に手を伸ばした。
「こう?これでいい?あ、、」
ガシャ・・・
「ね・・金網に当たっただろ?」
僕も一度テーブルに上がると、桃花の腕の縄を解き、それから両手を広げさせ改めて金網につかまらせ、縛り付けた。
「けんちゃん何するつもりなの?ねぇ、、やめてよ。だってここ屋上かなんかでしょう?」
「やめて・・・? 何言ってるんだよ・・お仕置きなんだから、諦めるんだな。
おっと・・・あんまり足を前へ出すと、テーブルから落ちちゃうぜ・・・
しっかりお尻を突きだして、そうして踏ん張ってるんだよ!!」
(テーブル?落ちるって?やだ、ほんとに何する気なの?)
テーブルの上に立たされ、両手を広げて金網に縛り付けられた桃花・・・
これで下の高速道路を走る車から、桃花の体の正面は丸見えのはずだ。
もっとも今は、まだコートを着た状態だから、その下の淫らな体が見えるわけではない。
「けんちゃんっ!ね、ちょっともう止めようよぅ・・手ぇ解いて!ねぇ、、」
ガシャガシャと金網らしきものを揺するけど一向に紐は緩んでくれない。
ケンちゃんの縛り方はいつも少しアバウトで、だけどどんなに暴れても絶対解けないんだ。
だから暴れてもムダ。
わかってるけど、だけど、、何処だかわかんないとこで何されるかもわかんない不安・・
けんちゃんを信じてるけど、でも、、、こんな強引なのって、、
ガシャガシャ、、
「ふふ・・・何をそんなに騒いでるんだよ!! 全くお預けすら守れない淫乱雌犬のくせに・・じゃあ・・目隠しを外してやるよ・・」
桃花の目に、眼下の光景が飛び込んだ。
「あ・・・っ」
跨線橋の下を上下六車線の高速道路が走っている。
ひっきりなしに通る車の列・・・バスもトラックも・・・その全てから桃花の体は丸見えの状態だった。
遠ざかる車はまだいい・・・でもこちらに向かってくる車線の車両からは、かなり向こうからだって見えてしまう。
「やだ・・やだっ!!解いてっ、、早くっ!、、恥ずかしい・・」
桃花はそう叫びながら、必死に身をよじろうとしたが、両腕を金網に縛り付けられていてはどうすることもできない。
「恥ずかしいって? 笑わせるなよ・・・そんな感情が桃花にもあるとはねえ・・
それなのによくも、僕のおちんちんに勝手に手を出したもんだ!!
普通に恥ずかしいって感情があるなら、あんな飢えた雌犬みたいに、僕のおちんちんにむしゃぶりついたりしないはずじゃないか!!
本当はこうしてたくさんの人に見られたいんだろ?
見られて感じてるんじゃないか・・・違うかい?」
「そ、、そんな、、、ちがう違うっ、、」
(そんなの絶対ちがうっ、、桃はそんなんじゃないもん・・・)
ブンブン首を振って否定したけど、ケンちゃんは、、
「ふふ・・違う? ほんとかなあ・・・どれどれ・・確かめてみようか・・・」
僕はそう言って後ろから覆い被さり、コートの袷から中に手を差し入れた。
びくんと震える桃花の体・・・
まろやかな双丘に指を這わせ、その頂で硬く尖りを呈した乳首をつまむ。
「や、、だめ。。。」
「おいおい・・・乳首はもうこんなになってるぜ!!」
言いつつ、乳房全体を、むぎゅ・・むぎゅぎゅ・・・と揉みしだく。
桃花の口からは、甘い吐息が漏れた。
「ああ・・・」
(ちがうの、、桃はそんなんじゃ、、ないのに、、)
「さあ・・下の車の方たちにもしっかり見てもらおうか・・・」
そう言ってコートのボタンを外し、前を開いていく。
次第に外気に触れ、素肌を晒していく桃花・・・
「やだっ!!だめっ、絶対ダメーっ!!恥ずかしいからっ!!やめてっ、やめてってばーっっ」
桃花は叫びながら激しく体を揺する。
たわわに実った桃花の官能の果実が、ぶるんぶるんと左右に揺れ弾んだ。
「あ、、ああ、、、そんな、、はずかしぃ、、いやよ、、ねぇ、恥ずかしいか、、お願い、、ああぁ、、」
甘く叫び続ける桃花・・・
やがて完全にコートの前が開き、桃花のいやらしい裸体が高速道路の跨線橋上で花開いた。
「恥ずかしい恥ずかしいって・・・恥ずかしいから感じちゃうくせに・・・
ほらほら・・・前からバスが来たぞ!! たくさんの人が乗ってるんだろうなあ
上をご覧ください!! あちらに見えますのが、淫乱雌犬の桃花の裸です・・・
ってな・・・」
桃花は縛り付けられ、立ったままの状態で身悶えた。
「やだ・・・」

思わず顔をそむけた。
本当はけんちゃんの言うとおりなのかもしれない。
恥ずかしいから感じる・・咄嗟に否定できなかった。。
本心を突かれてそれを悟られるのがこわくて、だから顔をそむけたのかもしれない。
だって、桃の体・・・

「さあ・・下のお口はどうかな? どうせこっちもぐちょぐちょなんだろ?」
今度は指を下腹部へ這わせていく。
おののき震える桃花の下半身・・・
すべすべとした下腹部を過ぎ、陰毛の茂み・・・そして・・その下に秘やかに息づくクレバスへと、這い下ろしていく。
「お願いっ、、それだけは、、そこはやめてっ!けんちゃんっ!!!」
大声で悲鳴を洩らす桃花だったが、その声にはどこか何かを期待するような甘い響きがあった。
くちゅ・・・
(ああぁ、、、知られちゃった・・・淫乱桃花・・)
「やっぱり・・・もうこんなに濡らしてるじゃないか!! 少しは恥を知れよ!」
僕はそう言い放つと、一気にコートの裾も腰の上までめくり上げた。
「いやぁっっっ!!!」
ひときわ甲高く叫ぶ桃花・・・
桃花の下半身と、裸の前面が完全に剥き出しの状態となり、眼下を走る車の前に晒される格好となった。
僕はコートを桃花の背中のところに丸め、剥き出しにしたお尻の谷間に片手をねじ込む。
ぐっちょりと濡れそぼった淫肉の狭間に指を挿し入れ、ぐちゅぐちゅ内部を掻き回しながら前後に動かした。
「あっ、、あああ、、だめぇ、、や、、やめ、、ああん、、、」
桃花は快感に身悶えながら、よがり啼き始めた。
全身を駆け抜ける深く鋭い快感に、ぶるぶる何度も腰が震える。
ぐちょ・・じゅぼ・・じゅぼッ・・ぬちゅッ・・じゅぶ・・と、隠微な湿音が、聞こえ出す。
「そんな、、恥ずかしい、、はぁ、、んんん、、だめぇ・・・」
「ほら叫べ・・もっと・・下の車に聞こえるくらい・・叫んでみろ!!」
「や、、やだっ、、あ、、はぁ、、、」
「そらそら・・もっとこうして・・激しく手を動かしてやるから・・・」
「ああぁぁぁ、、あんっ、、あ、、あんんっ、、、」
ぐっちゃじゅっぷ・・ぬっちゅぐっちゅ・・じゅぼじゅぼ・・じゅぶじゅぶ・・
「感じるのか・・え? いいんだろ?」
「ちが、、そんなんじゃ、、ぁぁあああっ!!いいっ!すごいっっっ」
「じゃあ・・もっと声を出せ!! そらそら・・どうだ・・こうしたら・・・」
「ひぃっっ!」
乳首もつまんでひねりあげながら、僕は桃花の性器に激しく手を出し入れした。
クリトリスが充血してそそり勃ってくる。
そこへも指を滑らせ・・・何度も激しく指ピストンで責め続ける。
「あんんっ、、だめ、、も、、だめぇ、、いいっ、、!!いいっ、、」
一段と甲高い叫び・・・
「さあ・・叫べ!! 上をご覧ください・・淫乱雌犬、桃花でございます!!
・・ってな・・そら・・叫べよ!!」
「もっと、、はぁ、、、んん、、めす、、い、ぬぅぅ、、みてぇ、、!」
「もっと・・何度も!! そらそら・・どうだ・・・・」
「すごい、すごいいいっっ!!はぁ、、あんっ、、あんっ」
じゅぼじゅぼッ・・ぐちゅぐちゅッ・・ぐにゅくにゅッ・・ぐちゅじゅぼッ・・
「どうだ・・え? たくさんの人に見られて・・快感なんだろ? 違うか?」
「う、ん、、うん、、かいか、、ん、、あんっ、、かんじちゃううっ!!」
「ふふ・・そうだろ? 感じるんだろ?」
「うん、うん、、いいっ、、いいいいいっ、あ、、もぉ、、いっっちゃ・・」
「もういく? まだだな・・・」
僕はそう言うと、一度手の動きを緩めた。
「はぁん、、、、」
桃花の官能を冷まさない程度に、愛撫は続けながら焦らしていく。
その間にズボンの前を開け、もう完全に勃起して天をつく肉棒を引っぱり出した。
「大勢の人に見られながら・・・いきたいのか? え?」
指の代わりに、今度は獰猛に膨れ上がった亀頭を、後ろから濡れた狭間に押し当てる。
「淫乱雌犬の桃花は、見られながらいきたいのか?」
僕はそう言って、桃花の濡れた割れ目で亀頭をこすり動かした。
クリを薙ぎ伏せ、入り口をつついてはまた上下に擦り立てる。
「いき、、いきた、、い、、見られて、、いきたい、、ああんっ」
「分かった・・ふふ・・ほんとに恥知らずな女だよな・・・さあ・・じゃあ・・
どうやっていかせて欲しいんだ?」
「お、、おちんちん、、で・・」
「おちんちんで? おちんちんでどうして欲しいんだよ・・・え?」
「ん、、桃花を、、してぇ、、」
「桃花のどこを?」
「桃花のぉ、、おま、、おまんこぉ。。。」
「淫乱雌犬、桃花のおまんこを、おちんちんで犯して欲しいのか?」
「うん、、そう、、そう、、、」
「じゃあ・・しっかり大声でそうお願いしてみな・・下の車に聞こえるくらいの
声で叫ぶんだ・・・」
「そんなぁ、、、あんっ、、桃の、、こを、、おちん、、ん、、して・・・」
「まだ小さい・・そんな声じゃあ聞こえるもんか!!」
「桃の、、おまんこ、、おちん、、、おかし、、ああっ、、、!!」
「だめだ・・もっと!!」
「そ、、そんな、、、」
「さあ・・早くしないと・・このままにして帰っちゃうぜ!!」
「いや、、言う、言うから、、して、、お願い。。。
淫乱メス犬、、桃花のおまんこをおちんちんでメチャメチャにおかしてぇっっ!!

とうとう辺りの山にこだまするほどの大声で桃花は叫んだ。
僕はその声が響きわたった瞬間、一気に長太槍で桃花の急所を刺し貫いた!!
ぐちゅぐちゅ・・ぐさりッ!!
「あああぁぁぁぁぁっっっ!!!!」
全身をわななかせて、長太槍に貫かれた桃花・・・
耳をつんざくような桃花の悲鳴が、また山々にこだまする。
僕はゆっくり、肉棒を桃花の蜜壺に出し入れした。
「はぁぁぁ、、い、、いいいいっっ・・・・」
ぐぐ・・ぐさッ!!・・ぐぐ・・ぐさッ!!
「こうして犯されるところを、たくさんの人に見られて幸せか?」
「うん、、、うん、、あ、、はぁんん、、、」
「そうか・・・幸せか・・そら・・もっと・・・」
「ああっ、、すごいっ、、すごいっ、けんちゃん!!」
ぐぐ・・ぐさッ!!・・ぐぐ・・ぐさッ!!
「こうやって・・見られながら・・おまんこするのが・・好きなのか?・・え?」
「す、すきぃ、、すき、、、ああ、、っ」
「そんな小さな声じゃだめだろ? 見られるおまんこ、大好き!!・・って叫べよ!!」
「みられ、、るの、、おまん、、こ、、すきぃ・・・」
「ふふ・・そうだッ・・もっと叫べッ!!」
「おまんこ、、すき、、すきぃ、、あああんっ、、・・・」
ぐぐ・・ぐさッ!!・・ぐぐ・・ぐさッ!!
「何度も・・何度も・・叫び続けるんだよ!!」
「桃のおまんこ、、みて、、もっと、、みてぇ、、いいっ、、いいい・・・」
ぐぐ・・ぐさッ!!・・ぐぐ・・ぐさッ!!
「雌犬は・・こうして・・後ろから犯すに限るよな・・えッ?」
ぐぐ・・ぐさッ!!・・ぐぐ・・ぐさッ!!
「あ、、だめ、、、いく、、いちゃうぅぅ、、、」
「いきそう?・・・もういくのか?」
「はぁ、はぁ、、、んんん・・・」
桃花の声はもう息絶え絶えだった。
「じゃあ、いかせてやるよ・・・そぉらッ!!」
ずずんッずずんッずずんッずずんッ ずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
「あうっ、、うう、、、っく、、あんっあんっ、、」
 ずずんッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッずずんッ!!
一気呵成に激しく抽送を仕掛ける僕・・・甘く甲高い桃花の悲鳴が間断なく響き
続ける。
「ああんっ、あんっ、ああんっ、、いっ、、いいっ、、あんっ、、」
ずずんッずずんッずずんッずずんッ ずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
 ずずんッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ずずんッずずんッ!!
その凄まじい衝撃に、桃花が縛り付けられた金網も激しく揺れて、がしゃがしゃ音を立てている。
「はぁ、、ああっ、、いく、、いくぅ、、」
「いくのかッ・・はあッ・・はッ・・えッ?」
ずずんッずずんッぐっちゅぐっちゅずずんッ!! ずずんッじゅっぷ!! 
「いくなら叫べッ!!・・淫乱雌犬、桃花いきますッ!!・・てな・・」
「あっ、あっ、、ああっ、、あんっあんっ、、」
ずずんッぬっちゅずずんッずずんッぐちゅッ!! ずずんッじゅぼッ!!
「そらそら・・いけッ・・はあッ・・はッ・・はッ・・はッ・・」
ずずんッぐちゅッ!! ずずんッずずんッずずんッぐっちゅずずんッ!! 
「あああっ、、めすいぬ、、おまんこ、、いくっ、、、、いきますぅっ・・・」
恥知らずな言葉をわめき立て・・・
「桃花、、も、、いくっ、、いっちゃうう・・・」
ずずんッずずんッぐっちゅぐっちゅずずんッ!! ずずんッじゅっぷ!!
「おまんこ、、いくっ、、おまんこぉ、、、ああっ、、、」
全身をぶるぶる痙攣させて・・・とうとう桃花は・・・
「いっくぅぅぅぅ・・・・・あぁぁぁぁぁ・・・・」
いッてしまったようだった・・・。

僕はそんな桃花の戒めを解き、まだ隆々と聳え立ったままの肉棒を引き抜くと、テーブルの端に足を投げ出して座った。
「桃花・・こっちへ来い・・・」
桃花はまだ官能の余韻に足をがくがくさせながら、テーブルに跪き、それからこちらへ向き直った。
「桃花の大好きなものは、今度はこっちだぞ。」
そう僕が言うと、桃花は這い蹲ってこちらへ寄ってきた。
(ああ、、けんちゃんのだ・・)
「しゃぶらせてやる・・さあ・・」
すると桃花はまた淫らに目を輝かせ、
「おっきぃ・・すてき・・お口に、、はやく、、したい」
嬉しそうにそう言って僕の肉棒にむしゃぶりついた。
(あああ、、おいしぃ、、けんちゃんのおちんちん、、とってもおいしい・・)
「ふふ・・ほんとに飢えた雌犬そのままの格好だな!! しっかりしゃぶって、僕をいかせるんだぞ・・・」
「うっぐぅ、、、」
(うん、、いかせる、、お口で、、いってほしい・・・)
僕のものを口にしたまま夢中で頷く桃花・・・
僕は少しずつ腰を前へ進めた。
すると桃花の体が後ろに下がり、ちょうど尻だけが下から見える状態になる。
「桃花・・おまえのおまんこをしっかり見てもらえ・・自分で開いて、指でいじりながら・・・下の車に見てもらうんだ・・・」
「ぬぐぐ、、、うう、、っく、、」
(こう?こうでいい?よく見てね、、桃の淫乱おまんこ、、)
「うううう・・・そうだ・・・いい格好だ!! そうだ!!・・いいぞ・・
うううう・・・・もっとお尻をいやらしくふれよ!!」
(もっと、、もっとよく見てね、、ほら、、さっきまでけんちゃんのが入ってた
おまんこ、、、ぐっしょり濡れていやらしいでしょう、、広げてあげるから、、よくみえるように、、)
「手も動かして・・自分でクリトリスも触って・・・」
「んん、、、んっくぅ、、、んん」」
「あああ・・僕も気持ちよくなってきた・・・!!」
「はぁはぁ、、んぐぐ、、」
チュバチュバ・・・
ますます夢中におしゃぶりをする桃花・・・
「またバスが・・・あああ・・五台も続いてきてるぞ!! そら・・もっと動かせ・・あうッ・・うッ・・・」
「んっんんっ、、、」
「ほらみんなおまえのおまんこを見てるんだ!! いやらしい雌犬桃花の
おまんこを・・・あ・・あああ・・・」
「ああ、、」
「さあ・・来たぞ!! バスが今・・・・あ・・ああああ・・いきそうだッ!!」
(桃も、、また、、いっちゃう、、いきそう、、、いっちゃうぅぅぅ、、、)
「ううッ!!・・でるッ!!・・いくッ!! おおおおおぉぉッ!!」

どぴゅぴゅぴゅうううッ!!・・どぴゅぴゅッ!!・・どぴゅッ!!
 どくどくどくッ!!・・どくりッ!!

僕は桃花の口の中に、夥しく精液を迸らせた。
「んんんんっ、、、、!!!」
その瞬間桃花もまたいったらしい・・・

びゅッ・・びゅびゅッ!!

なんと・・高速道路に向かって、淫汁を噴き上げ撒き散らせていた。
きらきらと日の光に輝きながら、桃花の淫汁が高速道路上を走る車に降り注ぐ
のを目にして、僕は雌奴隷と化した桃花に愛おしさを感じ始めていたのだった。

************************************

こんな感じでどうかな?

   桃、もちろん公開してほしい。
   だって、、たくさんの人に桃花の淫乱をしってほしいもん、、
   それで濡らしてくれる人を想像して、、燃えちゃうの・・・
   桃って露出癖あんのかなぁ・・・今はもちろん、裸。
   とはいっても、すっぽんぽんだと色気がないということらしいので、
   とりあえずバスローブを着て肩を肌蹴てまーす。
                       親愛なるケンさまへ、桃花より


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